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レトロスペクティブボード

スプリントレトロスペクティブ(ふりかえり)を支援するオンラインボードツール。KPT・Start/Stop/Continue・4Lsなど6種類のフレームワーク、投票・エクスポート機能付き。

最終更新:

使い方

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  1. 1

    フレームワークを選択

    KPT、Start/Stop/Continueなど、チームに合ったフレームワークを選択します

  2. 2

    付箋を追加・編集

    各カラムの「+」ボタンで付箋を追加。✏️ボタンで内容を編集できます

  3. 3

    投票してエクスポート

    重要なアイテムに投票し、結果をMarkdown形式でエクスポートします

残り 5 票

Keep(続けること)

付箋を追加してください

Problem(問題点)

付箋を追加してください

Try(試すこと)

付箋を追加してください

レトロスペクティブボードとは

レトロスペクティブボードは、スプリントレトロスペクティブ(ふりかえり)を支援するオンラインツールです。KPT、Start/Stop/Continue、4Ls、Mad/Sad/Glad、Sailboatなど複数のフレームワークに対応しており、チームに合った手法でふりかえりを実施できます。付箋の追加・編集、投票機能、Markdown形式でのエクスポートにより、効果的なふりかえりをサポートします。

主な機能

  • KPT、Start/Stop/Continue、4Lsなど6種類のフレームワークに対応
  • 付箋の追加・編集・削除が簡単操作で可能
  • 投票機能で重要なアイテムを可視化
  • 投票数順・作成順のソート切り替え
  • Markdown形式でエクスポートして記録を残せる

こんな場面で役立ちます

  • スプリント終了後のふりかえりミーティングを実施するとき
  • リモートチームでオンラインふりかえりを行うとき
  • チームの改善点を可視化して議論したいとき
  • ふりかえり結果を記録・共有したいとき
  • 新しいふりかえりフレームワークを試してみたいとき

よくある質問

KPTとは何ですか?

KPTはKeep(続けること)、Problem(問題点)、Try(試すこと)の3軸でふりかえりを行う日本発祥のフレームワークです。シンプルで導入しやすく、多くのアジャイルチームで採用されています。

どのフレームワークを選べばいいですか?

初めてであればKPTがおすすめです。マンネリ化してきたらStart/Stop/Continueや4Lsを試してみてください。感情面にフォーカスしたい場合はMad/Sad/Glad、チームの目標を意識したい場合はSailboatが効果的です。

投票は何に使いますか?

投票はチームで議論すべき重要なアイテムを特定するために使います。限られた時間の中で、投票数が多いアイテムから優先的に議論することで、効率的なふりかえりが可能になります。

付箋の内容は誰でも編集できますか?

はい、追加された付箋は誰でも編集・削除できます。このツールはチームの信頼関係を前提としており、建設的なふりかえりにご活用ください。

データは保存されますか?

データはブラウザのセッション中のみ保持されます。ページをリロードするとリセットされますので、ふりかえり終了後は「エクスポート」機能でMarkdown形式で保存してください。