日数計算
2つの日付の間の経過日数・週数・月数・年数・平日数をまとめて計算するシンプルなツール。
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使い方
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開始日を選択
開始日の入力欄をタップしてカレンダーから日付を選びます。「今日」ボタンで本日の日付を一発入力することもできます。
- 2
終了日を選択
同じ手順で終了日を選びます。初期値は本日の日付です。どちらが先でも結果は同じ(絶対値)で表示されます。
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結果を確認
総日数が画面中央に大きく表示されます。内訳として週数・月数・年数・平日数も自動表示。コピーボタンで結果をワンタップでコピーできます。
開始日 / 終了日
タップしてカレンダーから日付を選択
開始日と終了日の両方を選択してください。
日数計算ツールとは
日数計算ツールは、開始日と終了日を選ぶだけで、2つの日付の間の経過日数を瞬時に算出するオンラインツールです。総日数を大きく表示し、内訳として総週数・総月数・総年数・平日(月〜金)のみの日数もまとめて確認できます。年齢計算や営業日計算とは異なり、純粋な日付差に特化しているため入力が最小限で、スマートフォンでも片手で快適に使えます。
主な機能
- 2つの日付の間の総日数を瞬時に計算
- 総週数・総月数・総年数と「○年○ヶ月○日」形式の内訳表示
- 月〜金曜日の平日のみの日数を自動カウント
- スマホのネイティブカレンダーUIで日付を直感的に選択
- 結果のワンタップコピーに対応
こんな場面で役立ちます
- 契約期間や保証期間の残り日数を確認したいとき
- 勤続日数や在籍期間を把握したいとき
- 記念日・イベント・締切までの日数をカウントダウンしたいとき
- 旅行や出張の日程期間を計算したいとき
- 学期や講座の期間を集計したいとき
よくある質問
両端の日付は含まれますか?
いいえ、国際標準の計算方式で両端を含みません。たとえば 2026-01-01 から 2026-01-02 までは 1 日と計算されます。両端を含む日数(宿泊日数など)が必要な場合は、表示された日数に +1 してください。
終了日を開始日より前にしたらどうなりますか?
どちらが先でも絶対値(差の大きさ)として計算するため、結果は常に正の日数になります。ただし結果カードの下部に「終了日は開始日より前です」と補助メッセージが表示されます。
平日の数え方は?祝日は除外されますか?
平日は月曜日から金曜日までとして数えます。祝日は除外しません。祝日を考慮した営業日数が必要な場合は、関連ツールの「営業日計算」をご利用ください。
なぜ 150 年を超える差分は計算できないのですか?
現実的な用途(契約・勤続・記念日など)を想定し、計算精度と動作速度のバランスを取るため上限を設けています。もし研究目的などで超長期の計算が必要な場合は、2 回に分けて計算してください。
入力した日付は保存されますか?
いいえ、入力した日付データは外部に送信・保存されることはありません。
